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Nov
27

11月30日 UKBAのストライキ

英国入国審査にかかわるThe 4 Home Office unionsに属するUKBAスタッフのストライキが11月29日夕刻から11月30日23時59分まで予定されています。

それにともない 空港や海港において入国出国における待ち時間が長くなることや混雑が予想されます。 したがって、11月30日に旅行を予定している方はその点を留意する必要があります。 

混雑や混乱を最小限にするためにUKBAは以下のことをアドバイスしています。

*パスポートや入国書類をケースや鞄から出しておいて下さい。
*電子パスポートゲートをご利用下さい。
*入国カードを正確にもれなくお書き下さい。
Nov
20

外国人定住の見直しについて

英国政府は今後のレジデンスや市民権取得について 新しい考えを示しています。2011年7月に発表した、“ 報酬としての市民権”の考え方を見直すとしています。

以下 内務大臣のコメントです。

一時時的に入国した人のレジデンスがあまりにも簡単すぎる。
労働党政権時代の“報酬としての市民権”は複雑で官僚的、また効果がない。
一時的に入国した方は、この国の定住すべきでない。
一時的な労働や勉強で渡英した人には さらなる長期の定住を認めない。

今後 新しい発表があるまでは、現行の法律にそってレジデンスや市民権の取得ができます。
Nov
13

Tier2 とワーキングビザから レジデンツビザへの切り替えについて

2011年4月、Tier2 および ワーキングパーミットを保持する方が、レジデントビザへ変更する際、サラリーの証明が必要となりました。現在は、code of practice`の給与に基づいた、給与を雇用主が支払うことを書面でもらう必要があります。

2011年10月31日以降は、それに加えて、給与明細と銀行あるいはビルディングソサエティの明細あるいはpass book の提出が求められます。 それを提出しなければ レジデントの申請は出来なくなります。
Nov
06

学生ビザシステムのさらなる変更

新しい学生ビザのルールが変わり、外国人学生の受け入れが出来なくなる教育機関が450校減ると言われています。

過去 11000人を超えるの外国人学生を大学は受け入れしてきましたが、 今後 UKBAは学生を受け入れるためには 学校は新基準を満たさないといけなくなります。 現在 400を越える学校がその権利を失い、また この基準に従って 質のいい学生と質のいい教育が提供できるとしています。

さらに、100以上の大学がUKBAの検査において 55になり、それにより、南アジアからくる4500名の大学進学予定者の入国が拒否されたとしています。

ホームパージで メンテナンス、入学許可書やクラスのクラスの時間割などもない、 生徒の出欠記録や英語検定結果もない大学もあるそうです。

400を超える銀行の明細がTIER4に必要なものと認められななる、 ポストスタディワークが今後廃止されるなど、UKBAは今後 移民の数を減らすことを この学生ビザルートからも進めています。

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